周りを見渡せば大抵どこかにチャンスは転がっている

検証

減量中のくせに暴飲暴食が止まらない山下です。

そもそも減量を始めた理由は、怪我をしたからトレーニングが思うように行えなくなったから。

減量というよりダイエット。

今日からまた気合い入れてやっていきます。

 

今回のテーマにもある”チャンス”をモノにできるかできないか。

そもそも、そのチャンスに気づけるか気づけないか。

いや、チャンスと捉えるか捉えないか。

その違いはとてつもなく大きいものです。

 

“チャンス”と一概に言っても何がチャンスかは誰もわかりません。

例えば今回の僕のように「怪我をした」というのもチャンスといえばチャンスです。

“怪我をした”だけだとマイナスなイメージしか湧いてきません。

しかし、怪我をしたから・・・・と考えると思いもしなかった思考にたどり着けます。

 

怪我をしたから、正しいフォームを勉強しよう。

怪我をしたから、早く怪我を治す方法はないかな。

怪我をしたから、ストレッチのやり方を見直そう。

 

この怪我をきっかけに沢山の”チャンス”をものにできました。

大切なのは、チャンスに「気付くか気づかないか」ではありません。

チャンスと「捉えるか捉えないか」です。

 

特に、第三者から見て”苦しい状態”にある時こそチャンスです。

苦しい状態=誰しも経験する訳ではない

誰でも通る道ではないからこそ人々は「大変そうだなぁ」と思います。

そこの道で得られるものは多い上に濃ゆい。

さらに、その経験があるからこそ分かること、気づけることがある。

ということは、必然的に視野が広がりチャンスに気づきやすくなる訳ですね!

 

茨の道をわざと歩いてみましょう。きっと見え方、考え方が変わるはずです。

 

今日も一日楽しんでいきましょう!

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