やりたい事をやれるのが大人

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おはようございます。

最近早く起きすぎて一緒に住んでいる猫に嫌な顔をされている山下です。

5時半には目が覚め、散歩に行ったり仕事したりするのが日課です。

朝はいいですよ。起きて顔さえ洗ってしまえば目覚めるからこっちのもんです。

 

前回の記事にて「変化」について書きました。

今回はその続きです。

 

僕は最近沢山の人と出会う機会がありました。

その中で感じることが、

「やりたい事をやれている人が少なすぎる」

ということ。

 

大半の人が嫌々仕事をしていました。

 

もったいなさすぎる。

 

もちろん、誰もが皆やりたい事だけやれている訳ではないし、「きついこともしなければならないのが仕事」という考えもある。

 

でも、その割合があまりにも狂ってないか?と思う。

 

「きつい8:楽しい2」でも十分と考えて妥協してる人が多すぎる。

せめて「きつい5:楽しい5」でないと僕はやってられない。

 

ちなみに前職は「きつい10:楽しい0」でした。

今は「きつい2:楽しい8」です。笑

 

嫌々働くのって時間が勿体無いと思いませんか?

ぐちぐち言いながら将来性もない事やるの勿体無いと思いませんか?

 

タイトルにもある通り、大人は自由です。

やりたい事をやれるのが大人です。

 

まだ20代前半のやつが大人を語るなとか思うかとしれないですが、多分そう思うのはやりたい事をやれていない大人。

自分の意思も持たずに何となくで生きてきた大人。

僕は絶対にそんな大人にはならない。

むしろ、そんな大人を大人とは呼ばない。めちゃめちゃ子供じゃん。

 

でも大人にはいろいろな責任や、立場がついて回ります。

やりたい事を好きな時にやっていては人に笑われるのでは?と心配する人もいるかもしれない。

 

笑われたっていいじゃん。

 

僕は前職を辞めるタイミングで沢山の人に笑われ、心配され、見放されました。

でも今はこうやって楽しくやれている。

 

何とでもなるもんです。

 

人間、熱量さえあれば何でもできる。

逆を言えば熱量がなければ何にもできないってこと。

だから熱量高くやれることをする。

 

もう一度繰り返すと、やりたい事をやれるのが大人。

躊躇してる暇なんてない。突き進むのみ。

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